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スイングタイプのポップで段階的な販促が可能

コンビニといえば商品の宝庫です。
沢山の商品が並んでいて、そこから買いたいものを選んで購入します。
基本的には欲しいものを決めてお店に入りますが、店の中で気になったものがあれば購入することもあります。
ですから、店側も商品に注目させる販促が必要になります。
新商品などでとにかく売りたい場合には、店頭などにおいて大きなポスターなどでアピールするのが良いでしょう嫌でも目につきます。
一方、他の商品が並んでいる中で、ある商品に注目してもらいたいときに使えるのがスイングするポップです。
ゆらゆら揺れて、購買者に注目を与えます。
お店側としては、最も売りたい、適度に売りたい、どちらでもいいなどのランクがあります。
軽く売りたいぐらいなら、動かないタイプのシールなどを貼っておくことがあります。
スイングするものは適度に売りたいとき、より注目を浴びさせるために使うことが多いです。



スイングのポップは形なども選べる

店内の商品をアピールするとき、画用紙などにマジックで書いて行うことがあります。
手書きが注目を浴びやすいことがあります。
広告には定番の形があります。
四角や丸などはごくごくありふれた形です。
同じようなものがあれば、あまり目立たないかもしれません。
スイングタイプのポップを業者に依頼するとき、まずは標準タイプを見るでしょう。
四角や丸など一般的な形です。
業者によっては、オリジナルの形に対応してくれる場合があります。
変わった形であれば、よりひきつけやすいと言えます。
星のようになっていたり、ビックリマークなど少し変わった形をしているものでも作ってもらえます。
もちろん公告として書く内容も選ぶことができます。
新発売などの定番の言葉だけでなく、商品をのものをかくことでよりアピール度を高めることもできます。
色を派手にすることもできます。



スイングタイプのポップで利用客の視線を誘導

価格表示以外に販促グッズとしての役割を持つポップは、大小さまざまなタイプから選択できます。
ポップにも適材適所が存在しているため、設置効果を高めるのは担当者の腕次第です。
例えば、スイングタイプのポップは小さなサイズですが、商品が目立ちにくいゴンドラに適し、視線の誘導によって購入のチャンスを高めます。
確実に売れるというわけではありませんが、興味を持つきっかけにもなりますので、定期的に設置してみるのも良いでしょう。
ただし、いつも来店するお客から見た場合、景色に溶け込む可能性がありますので、期間を決めて設置する工夫も大切です。
印刷内容は発売中もしくは新商品など既製品も販売されていますが、オリジナルデザインの製作にも対応しています。
多くの場合は業者サイトにテンプレートが用意され、指定のルールに沿って入稿するシステムです。

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